このWebサイトにおける報告概要について

アスクルでは、2002年より環境報告書(冊子)を継続的に発行してきましたが、2010年5月期より報告範囲を社会性の要素にまで拡充し、本Webサイトを中心に情報発信を行っております。

本Webサイトに掲載されている情報の適用範囲、参考にしたガイドラインなどは以下の通りです。

会社概要
創立 1997年5月21日
本社住所 〒135-0061 東京都江東区豊洲3-2-3
電話番号 03-4330-5001
URL http://www.askul.co.jp/kaisya/
事業内容
下記商品およびサービスにおける通信販売事業

文房具、事務用品、オフィス家具、什器備品、オフィスインテリア用品、コンピュータ周辺機器、ソフトウェア、書籍、食料品、日用雑貨品、酒類、水、清涼飲料水、衣料品、家庭用電化製品、衛生用品、医薬品、化粧品、医療機器、介護用品、MRO商材、名刺および封筒の印刷作成・伝票等の名入れサービス、オフィスレイアウトサービス、売電

本Webサイトの適用範囲(報告対象組織)
本Webサイトの掲載内容はアスクル単体の情報を基本としており、本社及び物流センターの環境・社会活動の取り組み状況を中心にご報告しておりますが、一部、アスクルグループ各社の取り組み状況も合わせて記載・ご報告しております。
事業所名 住所 連絡先
本社 東京都江東区豊洲3-2-3 豊洲キュービックガーデン 03-4330-5001
SOLOEL事業部 東京都江東区豊洲3-2-24 豊洲フォレシア8F -
ライブマーケット仙台 宮城県仙台市青葉区中央1-2-3 仙台マークワンビル17F -
ライブマーケット大阪 大阪府大阪市北区堂島1-5-30 堂島プラザビル8F -
ASKUL LOGIST株式会社 東京都江東区豊洲3-2-3 豊洲キュービックガーデン 03-4330-5575
アスクル仙台DMC
ASKUL LOGIST株式会社 仙台物流センター
宮城県仙台市宮城野区仙台港北2-5-2 022-745-2000
ASKUL Value Center 日高
LOHACOドラッグ東日本
埼玉県日高市大字上鹿山字茗荷沢788-1
(GLP狭山日高Ⅱ 1階~3階)
-
アスクルDCMセンター
ASKUL LOGIST株式会社 DCM物流センター
東京都江東区青海4-1-16 03-3599-7503
アスクルDCM第二センター
ASKUL LOGIST株式会社 DCM第2物流センター
東京都板橋区舟渡4-8-1 03-5915-2581
新砂センター
ASKUL LOGIST株式会社 新砂物流センター
東京都江東区新砂2-4-17(Tokyo C-NEX 2階) -
ASKUL Logi PARK横浜
ASKUL LOGIST株式会社 横浜物流センター
神奈川県横浜市鶴見区生麦2-4-6 050-3819-9890
アスクル名古屋センター
ASKUL LOGIST株式会社 名古屋物流センター
愛知県東海市浅山2-47 052-689-2100
ASKUL Value Center 関西
LOHACOドラッグ西日本
ASKUL LOGIST株式会社 関西物流センター
大阪府吹田市岸部南3丁目34-1 -
アスクル大阪DMC
ASKUL LOGIST株式会社 大阪物流センター
大阪府大阪市此花区北港緑地2-1-66 06-4804-5115
ASKUL Logi PARK福岡
ASKUL LOGIST株式会社 福岡物流センター
福岡県福岡市東区みなと香椎2-2-1 050-3819-9900
アスクル東京新砂返品センター 東京都江東区新砂2-3-5 東京流通センター2号館倉庫1F 050-3819-9889
アスクル家具返品センター 東京都板橋船渡4-8-1 -
ASKUL LOGIST 新木場物流センター 東京都江東区新木場2-6-8 -
ASKUL LOGIST 東京EC物流センター 東京都江東区新木場2-6-8 -
株式会社アルファパーチェス 東京都港区三田1-4-28 三田国際ビル15F 03-6635-5140
ソロエル株式会社 東京都江東区豊洲3-2-3 豊洲キュービックガーデン 03-4330-5540
株式会社エコ配 東京都港区西新橋2-8-12 第二土井ビル5F 050-3116-2280
嬬恋銘水株式会社 群馬県吾妻郡嬬恋村干俣2916 0279-80-6037
ビジネスマート株式会社 東京都江東区豊洲3-2-3 豊洲キュービックガーデン 03-4330-5920
株式会社チャーム 群馬県邑楽郡邑楽町大字中野2819番地8 0276-88-4828
報告対象年度
2018年5月期(2017年5月21日~2018年5月20日) ※一部上記期間以外の情報も含まれます。
報告期間中に発生した主な事業活動規模の変化
2017年4月 LOHACOのマーケティング思想を実現する新発想の物流センターとして、「ASKUL Value Center日高」を新設し、稼働を開始しました。
2017年5月 ペット用品eコマース大手 ㈱チャームを完全子会社化しました。
2017年7月 株式会社セブン&アイ・ホールディングスとの業務提携の基本合意に締結いたしました。
2017年11月 LOHACO、株式会社セブン&アイ・ホールディングスと協同で生鮮EC「IYフレッシュ」を開始しました。
2017年11月 「アスクル環境フォーラム2017」を開催しました。
2017年11月 「2030年 CO2ゼロチャレンジ」実現へ向け、日本で初めて「RE100」「EV100」二つの国際ビジネスイニシアチブに加盟しました。
2018年1月 埼玉県日高市と「災害時の食糧等の提供に関する協定」を締結いたしました。
2018年1月 大阪府吹田市と「災害時における物資の提供協力に関する協定」を締結いたしました。
2018年2月 最先端設備を導入し生産性を徹底的に追求する、アスクル最大の物流拠点として「ASKUL Value Center関西」の稼働を開始しました。
2018年5月 ネクストエナジー社の「グリーナでんき」の導入を開始しました。
2018年4月 「LOHACO ECマーケティングラボ」、129社の参加企業と共に第5期の活動を開始しました。
2018年7月 新たな小口配送モデルの実証実験を開始しました。
従業員の状況
従業員の状況については、「データ&資料(人事関連データ)」をご確認ください。
このWebサイトを制作する上で参考にしたガイドライン等
環境省「環境報告書作成基準(案)」 / 環境省「環境報告ガイドライン(2012年版)」 / 環境省「環境会計ガイドライン(2005年版)」
/ ISO26000 / GRI (Global Reporting Initiative)「サステナビリティ・レポーティング・ガイドライン第4版」、「GRI Standards(GRIスタンダード)」
※環境省「環境報告ガイドライン(2018年版)」については、今後確認・検討する予定です。
記載できなかった項目
「環境省 環境報告ガイドライン(2012年版)」と比較して記載できなかった項目は以下の通りです。
今後、EMSの運用を推進していく中で、このような情報及びデータの把握に努め、次年度以降の報告書において極力公表できるよう継続的に努力していきます。
  • 大気汚染、生活環境に係る負荷量及びその低減対策
  • 化学物質の排出量、移動量及びその低減対策
  • 有害物質等の漏出量及びその防止対策
アスクルの主な公表資料
項目 関連URL お問い合わせ先
宛先 電話 お問い合わせフォーム
企業情報 http://www.askul.co.jp/kaisya/company/ アスクル(株)広報 03-4330-5150 こちら
決算短信/有価証券報告書 http://www.askul.co.jp/kaisya/ir/ アスクル(株)IR 03-4330-5130 こちら
環境・社会活動報告 http://www.askul.co.jp/csr/ アスクル(株)CSR推進 03-4330-5565 こちら