お届け先の変更

検索結果や商品詳細ページに表示されている「お届け日」「在庫」はお届け先によって変わります。
現在のお届け先は アスクルの本社住所である、
東京都江東区豊洲3(〒135-0061)
に設定されています。
ご希望のお届け先の「お届け日」「在庫」を確認する場合は、以下から変更してください。

アドレス帳から選択する(会員の方)
ログイン

郵便番号を入力してお届け先を設定(会員登録前の方)

※郵便番号でのお届け先設定は、注文時のお届け先には反映されませんのでご注意ください。
※在庫は最寄の倉庫の在庫を表示しています。
※一時品切れ中の場合も、別の倉庫からお届けできる場合がございます。

  • 変更しない
  • この内容で確認する

  1. ホーム
  2. おすすめ特集一覧
  3. シヤチハタ ネーム印ショップ

シヤチハタ ネーム印ショップ

アスクルなら、当日または翌日お届け!※ シヤチハタ既製ネーム印全7,945アイテムをご購入いただけます!

シヤチハタとは

※ お届け日は、配送エリア、ご注文内容・方法等により異なる場合がございます。詳しくはこちら

シヤチハタとは「シヤチハタ株式会社が販売しているインキ浸透印」の総称を指していますが、いまやインキ浸透印の代表的商品となり、一般には広く「インキ浸透印、スタンプタイプのネーム印=シヤチハタ」と認知されるようになっています。
そのシヤチハタにおける一番の特徴は、通常のはんことは異なり朱肉やスタンプ台を必要としないところにあります。
「インキ浸透印」という名前の通り、本体にインキがセットされており、そこから印面にインキが染み出すため、簡単に印を押すことができます。もっと詳しくシヤチハタについて知りたい方はこちら

ページの先頭へ

シヤチハタの便利なネーム印・訂正印を探す

ページの先頭へ

シヤチハタ ネーム印の補充インク・カートリッジを探す

シヤチハタのネーム印は何にでも使えるの?

シヤチハタのネーム印を「認印」として使用可能かは、利用シーンにより異なります。
会社内の書類や回覧など、社内で完結する重要度の低いものには、使える場合が多いようです。
その一方で、行政機関や銀行での届け出、各種契約手続き等においては
それぞれ定めたところによりますが、利用できない(断られる)ことも多いため、
事前に確認しておくと良いでしょう。
なお印面がゴム製の為、印影が変形する可能性があり、実印には登録できません。

シヤチハタとはんこと印鑑は、何が違うの?

「はんこ」に関連する単語は意外と多く混乱しがちですよね。
下記に、はんこに関わる言葉とその意味を簡単にまとめてみました。
【シヤチハタ】
印面がゴム製のインク浸透型・スタンプタイプのはんこ。
【はんこ(判子)】
正確には印章といい、印面に名前等が刻まれたもの。
【印影】
はんこを押印して紙等にしるした跡のこと。
【印鑑】
「印影」のうち官公庁や金融機関等に登録して保存してある印影のこと。
⇒「はんこ」の同義と誤認され、今では「はんこ」を指す言葉としても使われる。
【実印】
市区町村の役所・役場に登録申請し、受理された印鑑。持てるのは1人1個のみ。
【銀行印】
金融機関へ登録したはんこ。
【認印】
実印以外のはんこの総称。言葉通り「認めました」という確認を表す為の印。
【三文判】
安く売られているはんこの総称。実印登録可能だが、偽造防止のため実印には
量産品ではなく手彫りのはんこを使うのが望ましい。

シヤチハタの取り扱い注意点は?

便利なシヤチハタのネーム印ですが、注意点があります。
それは印面自体が傷つきやすい、経年劣化で使えなくなる場合があるということです。
ネーム印は印面がゴムであるという特性上、どうしても傷つきやすく、長年使用していると劣化します。
「使用後は必ずキャップを閉める」「定期的に手入れをする」ことなどが、ネーム印を長く使用するために必要不可欠です。

シヤチハタの商品にはどんなものがあるの?

シヤチハタはインキ浸透印で有名なメーカーで、非常に数多くの商品を取り揃えています。
ネーム印についてはサイズだけでも数種類、その他のはんこでは、日付用や住所用、ビジネス用など
幅広いラインナップが存在しています。
またシヤチハタは「はんこ」の印象が強いですが、ネーム印だけではなく
油性マーカーや通常のはんこでも使用できる朱肉、スタンプ台等も多数のラインナップがあります。

シヤチハタ商品のトレンドは?

シヤチハタといえば「黒色か灰色のキャップのついたネーム印」というイメージが強いかも知れません。
ですが、最近では異なるタイプの商品も登場しています。
例えば、キャップが無くデザインも華やかなものが多い「シヤチハタ キャップレス9」。
これには、アスクル限定デザインやディズニーデザインなど、多彩に商品があります。
このほかにも、2つの違うサイズのネーム印が両端についているとても便利な
「シヤチハタ ペアネーム」なども販売されています。
今までのシヤチハタも良いですが、新しいタイプのシヤチハタも気になる方は、ぜひ商品を調べてみてください。

おすすめ特集へ戻る

シヤチハタ ネーム印ショップの先頭へ