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タイムレコーダー&タイムカードで出退勤を正確・カンタンに管理!

タイムレコーダー
    タイムカード特集

法人様向け通販のアスクル・インターネットショップ、タイムレコーダー・タイムカード特集コーナーへようこそ!
タイムレコーダー・タイムカード特集では、各種タイムレコーダー・タイムカードをメーカーや用途からお選びいただけます。

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タイムカードを使う目的やスペックなどのキーワードを入力してください。

おすすめタイムレコーダー・タイムカード

値段や機能など、アスクルおすすめのタイムレコーダー・タームカードをご紹介します。

おすすめのタイムレコーダー!

人気のタイムボーイがこの価格!

ニッポー タイムボーイ8プラス

小型・軽量で低価格のお手頃なタイムレコーダー。
前モデル(タイムボーイ7)までの2欄印字による日々の計算機能に加え、4欄印字も可能です。

ICカードで簡単管理

アマノTimeP@CK-iCWL/ICカード

iCカードで打刻した勤怠データをパソコンに取り込んで、簡単に編集・集計ができるタイムレコーダーです。
大掛かりなシステム工事なしで手軽に導入が出来ます!

消耗品のタイムカードは全メーカーおトクなまとめ買いがおすすめ!

メーカーからタイムレコーダー・タイムカードを選ぶ

タイムレコーダー・タイムカードをメーカー別にご紹介します。

販売台数も多く、顧客からの信用・信頼も高い、安心のメーカー。

アマノのタイムレコーダー

アマノのタイムカード

性能以外にも、コストパフォーマンスにも優れたモデルが人気のメーカー。

マックスのタイムレコーダー

マックスのタイムカード

事業創設以来60余年にわたり時代を先どる、伝統あるメーカー。

nippoのタイムレコーダー

nippoのタイムカード

時計なども手がける、精密技術のプロ集団。確かな技術で人気のメーカー。

セイコープレシジョンのタイムレコーダー

セイコープレシジョンのタイムカード

目的・特徴からタイムレコーダーを選ぶ

タイムレコーダー・タイムカードをオフィスの使用シーンごとにご紹介します。機能や用途にあわせてお選びください。

コンパクトに設置したい
文庫本より小さいコンパクトなタイムレコーダー。

設置面積が文庫判より小さいから、省スペースで使えるタイムレコーダー。
鉛フリーハンダの採用など、環境配慮設計。夜間勤務、特殊勤務に対応します。
飲食店など暗い場所でも見やすいバックライト表示。

PCと連動して管理したい
打刻データを「Excel」で扱えるファイルに出力できるタイムレコーダー。

2010年4月施行の改正労働基準法対応したタイムレコーダーです。
法改正により、ますます煩雑になる勤怠管理に最適です。
タイムカードのデータをパソコンに取り込んで編集・集計ができます。

時刻を正確に管理したい
電波時計で正確な時刻を印字。時間合わせも不要なタイムレコーダー。

自動受信する電波時計で、いつも正確な時刻で印字してくれるタイムレコーダーです。
「6欄印字」と「4欄印字+日毎集計」のどちらかが選べます。
赤黒2色印字。遅刻・早退は赤字でクッキリ。

24時間営業の企業様向け
徹夜ボタンで、24時間営業に対応できるタイムレコーダー。

徹夜ボタンで24時間勤務に対応してくれるタイムレコーダー。
2欄印字+日毎集計or2欄印字+月間累計時間の印字方法の選択が可能。
ボタン操作不要のフルオート印字方式。蛍光管表示でクッキリ見やすい。出勤者の人数を画面に表示可能。

20人以下の企業様向け
正社員、フリーパートのいずれかを職場に合わせて選択可能なタイムレコーダー。

20人までの就業時間を毎日計算、毎月集計してくれるタイムレコーダーです。
フルタイム勤務の管理に便利な「徹夜キー」付き。

下取りでおトクに買い替え

通常タイプのものはこちら

月間集計が必要なオフィスにおすすめのタイムレコーダー。

35人までの時間集計と100人までの印字が可能なタイムレコーダー。
勤務設定がスライドスイッチ方式でラクラク。

その他のタイムレコーダーはこちら

タイムレコーダー・タイムカードを選ぶポイント

出退勤を管理したいから、タイムレコーダーを購入したいんだけど、どれを選んで良いか分からない…。
そんな選び方でお困りのあなたに、タイムレコーダーの選び方についてご紹介していきます。

point.1

タイムカードの使用頻度は?

タイムカードを使うといっても、企業様によって休憩回数などが異なります。自分の会社が一日何回タイムカードを使うかを把握し、それに適したタイムカードを選びましょう。

point.2

勤務時間の集計方法は?

一日、または一月単位で何時間働いたかを自動計算してくれるタイムレコーダーなどもあるので、用途に合わせてタイムレコーダー・タイムカードを選びましょう。

point.3

タイムレコーダーの
導入コストはどれくらい?

タイムレコーダーの中には、カード式・ICカード式・生体認証式など様々あり、もちろんかかるコストも違います。「導入コスト」と「記録方式のメリットとデメリット」を確認し、それを選択の基準として考えることも大切です。

point.4

パソコンと連携する必要はある?

PCへ打刻したデータを送信できるタイムレコーダーなどもあります。データ管理をしたい方には、この機能がついているタイムレコーダーを選ぶと大変便利です。タイムレコーダーの機種によっては、給与ソフトへデータを送信可能なものもあります。

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