ラベルライターの使用頻度は、週1回以上が6割以上
PC接続機能保有率は高い一方、機能使用率は半数以下
ラベルライターの使用に関する調査を実施
アスクル株式会社では、2021年10月に、アスクル(https://www.askul.co.jp/)のご登録者で、職場でラベルライターを保有されている方を対象に、その使用実態についての調査を実施しました。
※尚、調査結果については、2021年10月時点でのものになり、その後の社会情勢等によって変わっている可能性があります。
[
ラベルライターの使用頻度 ]
Q.お勤め先で使用しているラベルライターの使用頻度として、
最も当てはまるものを1つお選びください。

1週間に1回前後が最も多く、また6割以上が週に1回以上はラベルライターを使用
[
ラベルライターの使用場所 ]
Q.ラベルライターの使用場所について、当てはまるものをすべてお選びください。

共有スペースのデスク上が最も多く約4割
[
ラベルライター購入時の重視度 ]
Q.あなたのお勤め先では、ラベルライターを購入する際に、以下の項目についてどの程度重視していますか。
各項目についてそれぞれお答えください。

「今使っているテープがそのまま使える」が最も多く5割を超える
[
PC接続機能付きラベルライターの保有率 ]
Q.あなたのお勤め先で使用しているラベルライターの機種をすべてお選びください。

PC接続機能の保有率は、7割以上
[
PC接続機能付きラベルライターの使用率 ]
Q.お手持ちのラベルライターの「PC機能」の使用状況について、
当てはまるものを1つお選びください。

PC接続機能の利用率は、約25%と低い
<調査概要>
調査方法 :インターネット調査
調査対象 :アスクル会員登録者(ラベルライター保有者)
有効回答数:651名
調査時期 :2021年10月1日~2021年10月8日
調査実施 :アスクル株式会社 アンケート事務局
本調査に掲載の写真、記事、デザイン等の転載、複製、転用を禁じます。
Copyright © ASKUL Corporation. All rights reserved.














