職場における資源循環への取り組みは、約35%
職場全体に対しての取り組み割合はまだ少ない
資源循環に関する調査を実施
アスクル株式会社では、2022年2月に、アスクル(https://www.askul.co.jp/)のご登録者を対象に、洗剤などの詰め替え商品についてのアンケートを行う中で、資源循環についての調査を実施しました。
※尚、調査結果については、2022年2月時点でのものになり、その後の社会情勢等によって変わっている可能性があります。
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職場で使用しているプラスチック容器製品 ]
Q.あなたのお勤め先で使用している、容器にプラスチックを使用している製品を全てお選びください。

職場で使用しているプラスチック容器製品は、食器用洗剤が95.6%
続いて、ハンドソープが90.5%で、この2項目が9割を超える
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詰め替え商品の廃棄方法 ]
Q.あなたのお勤め先では、詰め替えた後のレフィルはどのように廃棄していますか?
最も当てはまるものを1つお選びください。

廃棄は、事業系一般廃棄物としてが最も多く5割以上
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職場の環境問題や社会問題への取り組み ]
Q.あなたのお勤め先では、以下に挙げた環境問題や社会問題などの課題に取り組んでいますか?
当てはまるものを全てお選びください。

廃棄削減が最も多く、約5割
資源循環への取り組みは約35%
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資源循環の取り組み度合い ]
Q.前問で選択して頂いた課題について、どの程度取り組まれていますか?
それぞれ当てはまるものを1つお選びください。

取り組んでいる中でも、十分に取り組めているのは約1割以上
アスクルの環境への取り組みはコチラ
<調査概要>
調査方法 :インターネット調査
調査対象 :アスクル会員登録者
有効回答数:634名(詰め替え商品の購入者)
調査時期 :2022年2月10日~2022年2月18日
調査実施 :アスクル株式会社 アンケート事務局
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