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給与締めのトラブル防止に!締め機能のご紹介

こんにちは。
アスクルがおすすめする勤怠管理システム「Touch On Time」(タッチオンタイム)
の知って得する機能をご紹介させていただきます。
今回は、クラウドで勤怠管理を行う上では必須になると思われる、「締め機能」についてご紹介します。
クラウド型勤怠システムはリアルタイムで勤怠の確認や修正が行えるのは便利だが、管理者が複数いる場合、それぞれのタイミングで修正作業をするので、どのデータが確定しているのかわかりにくい…、そんなお悩みを持っていらっしゃるお客様も多いのではないでしょうか。
そのようなお客様にオススメしたいのが、「締め機能」です。
「勤怠を締める」ボタンを押すことで、その日の(または、表示している期間の)勤怠データを確定させることが出来ます。
※ただし、全権管理者IDでは締め後も編集操作が可能です。

締めは、メニュー内の「日別データ」「月別データ」画面から行う事が可能です。
月別データでは、締めたい日付範囲を指定してから表示すると、表示した範囲のみ締めることも可能です。

また、勤務編集画面内にて特定の従業員の特定の勤務日のみ締めることも可能です。

締め後は締め「✔」が表示されますので、どこまでの勤怠データが確認済みかも一目でわかります。
メニュー内の「締め状況」では、どの所属が締まっているか、締まっていないかの確認が可能です。

いかがでしたでしょうか。本機能をうまく活用頂くことで、確認漏れや急遽のデータ修正で給与支払いデータとの整合性が取れなくなるといったトラブルを防止出来ますね。
アスクルがおすすめする勤怠管理システム「タッチオンタイム」で
ご利用いただける機能をご紹介しました。
ぜひ無料体験でお試しください。
(https://www.kintaisystem.com/)













