コロナ禍で飲料・食品の購入に変化を感じる割合は3割以上
衛生面はもとより、個別で手渡し可能なものや個包装へニーズ変化
コロナ禍の「飲料・食品の購入」に関する調査を実施
アスクルでは、2020年10月に、アスクル(https://www.askul.co.jp/)にご登録の方を対象に、コロナ禍における「飲料・食品の購入」についての調査を実施しました。
※尚、調査結果については、2020年10月時点でのものになり、その後の社会情勢等によって変わっている可能性があります。
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コロナ禍における職場での飲料・食品の購入変化(アンケート回答者ベース) ]
Q.あなたのお勤め先では、新型コロナウイルスの影響によって飲料・食品の購入に変化がありましたか?
当てはまるものを1つお選びください。

コロナ禍で飲料や食品の購入に変化があったたと回答した割合は、約35%
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コロナ禍の商品選択の変化(変化ありベース) ]
Q.あなたのお勤め先で、新型コロナウイルスの影響によって購入する飲料食品の商品を選ぶ視点が変わったことはありますか?
当てはまるものを全てお選びください。

衛生面を気にするようになったが4割以上
個別手渡しが可能なものや個包装のニーズも
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新型コロナウイルス収束後の飲料・食品の購入変化(変化ありベース) ]
Q.あなたのお勤め先で今起こっている飲料・食品の購入に対する変化は、新型コロナウイルス収束後、元に戻ると思いますか?
当てはまるものを1つお選びください。

コロナ収束後の飲料・食品の購入については、意見が分かれる
<調査概要>
調査方法 :インターネット調査
調査対象 :アスクル会員登録者
有効回答数:660名
調査時期 :2020年10月7日~2020年10月14日
調査実施 :アスクル株式会社 アンケート事務局
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