職場でのSNS運用率は約3割で、LINEが最も多い
運用目的の多くは「認知拡大」で6割以上
職場におけるSNSの運用に関する調査を実施
アスクル株式会社では、2022年10月に、アスクル(https://www.askul.co.jp/)のご登録者を対象に、職場におけるSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)アカウントの運用についての調査を実施しました。
※尚、調査結果については、2022年10月時点でのものになり、その後の社会情勢等によって変わっている可能性があります。
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職場で運用されているSNS ]
Q.あなたのお勤め先では、以下に挙げたようなSNSを運用していますか?
当てはまるものを全てお選びください。

職場で何かしらのSNSを運用している割合は、約3割
最も運用されているのは、LINEで約15%
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SNS運用における専任部署やプロジェクトチームなどの有無
(SNS運用かつ運用担当者ベース※把握のみも含む) ]
Q.あなたは、お勤め先ではSNSの運用について、専任の部署(または担当者)やチーム(プロジェクトチームなど)などはありますか?
当てはまるものを1つお選びください。

専任部署やプロジェクトチームがあるのは、3割弱に留まる
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SNSの運用人数(SNS運用かつ運用担当者ベース※把握のみも含む) ]
Q.あなたは、お勤め先ではSNSの運用をおおよそ何人くらいで行っていますか?
当てはまるものを1つお選びください。
※SNSごとに分かれている場合などは、合計の人数を教えてください。

運用人数は少人数が多く、5人以下が8割以上を占める
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SNSを運用する目的(SNS運用かつ運用担当者ベース※把握のみも含む) ]
Q.あなたのお勤め先では、どのような目的でSNSを運用していますか?
当てはまるものを全てお選びください。

運用目的の多くは、「認知拡大」で6割以上
続いて、「商品やサービスの紹介」で45%
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SNSを運用する上での課題や悩み(SNS運用かつ運用担当者ベース※把握のみも含む) ]
Q.あなたのお勤め先では、SNSを運用するにあたって課題や悩みはありますか?
当てはまるものを全てお選びください。

課題として最も多いのは、「投稿ネタを考えるのが大変」で約35%
続いて、「フォロワーやファン数が伸びない」や「運用ノウハウ不足」が2割を越える
<調査概要>
調査方法 :インターネット調査
調査対象 :アスクル会員登録者
有効回答数:1,298名(内、SNS運用担当または把握している回答者は193名)
調査時期 :2022年10月5日~2022年10月12日
調査実施 :アスクル株式会社 アンケート事務局
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