アスクル

お届け先
〒135-0061

東京都江東区

変更
あとで買う

お届け先の変更

検索結果や商品詳細ページに表示されている「お届け日」「在庫」はお届け先によって変わります。
現在のお届け先は アスクルの本社住所である、
東京都江東区(〒135-0061)
に設定されています。
ご希望のお届け先の「お届け日」「在庫」を確認する場合は、以下から変更してください。

アドレス帳から選択する(会員の方)
ログイン

郵便番号を入力してお届け先を設定(会員登録前の方)

※郵便番号でのお届け先設定は、注文時のお届け先には反映されませんのでご注意ください。
※在庫は最寄の倉庫の在庫を表示しています。
※入荷待ちの場合も、別の倉庫からお届けできる場合がございます。

  • 変更しない
  • この内容で確認する

アスクルで手軽に始める 運用負荷を増やさないセキュリティ対策用品特集

危険なコンテンツからパソコンを守っているイメージイラスト

ネットワーク・データの
安全性を確保したい

セキュリティやバックアップ機能に特化した製品を選びましょう!

データを安全に持ち運びたい

データを持ち出す際に、安全性をチェックしたい!
そんな時は、ウイルスチェック機能搭載のUSBメモリで、ファイルがウイルスに感染していないか簡単に確認することができます。

ウイルスチェック機能搭載USBメモリとは

ウイルスチェック機能搭載USBメモリとは、USBメモリ自体にウイルススキャン機能が内蔵されています。
USBメモリにデータが保存・更新される際に、自動的にウイルスチェックを行い、感染ファイルを検出・隔離してくれます。

データ書き込み時に自動チェック
USBメモリに書き込むファイルの中にウイルスに感染したファイルがあるイメージイラスト
ウイルスを駆除
USBメモリがウイルスに感染したファイルを駆除するイメージイラスト
セキュリティ機能搭載USBメモリ
一覧はこちら

ネットワークの安全性を確保したい

セキュリティ機能搭載Wi-Fiルーター

なぜWi-Fiルーターのセキュリティが重要か

Wi-Fiは電波で通信する仕組みのため、設定が不十分な場合、
「通信内容の盗み見」「第三者による不正接続」が発生するおそれがあります。
こうしたリスクを防ぐため、Wi-Fiルーターのセキュリティ設定や機能の活用が重要とされています。

セキュリティありの場合
セキュリティあり:Wi-Fiルーターのセキュリティ設定済みのスマートフォンの場合、認証OKとなり接続できる。設定されていないスマートフォンの場合は、認証NGとなり接続できない。
セキュリティなしの場合
セキュリティなしの場合:セキュリティーが設定されていないWi-Fiは、電波が届く範囲であれば誰でも接続でき外の人にインターネットタダのりされてしまう。Wi-Fiにつながった機器に不正アクセスされて犯罪の踏み台、個人情報の悪用、詐欺などの恐れがある。

インターネットと家庭・オフィスのネットワークをつなぐ機器のため、適切なセキュリティ対策が重要です

Wi-Fiルーターの主なセキュリティ機能
セキュリティWi-FiとホームWi-Fi間の通信をブロック。「セキュリティWi-Fi」インターネット利用可能な業務端末間の通信もブロック。「ホームWi-Fi」の端末(私用パソコン、スマホなど)間も通信可能。
F-Secure 世界で3000万人に選ばれた ※セキュリティ(※2024年6月現在) 1年ライセンス付き ・デバイスの安全性を維持するウイルス対策機能 ・有害なWebサイトを避けるブラウザ保護機能 ・未成年ユーザーを守るペアレンタルコントロール機能
WPA3:さまざまなデバイス、機器などのデータが暗号化され、保護されている

ご利用の型番は、最新のファームウェアに
自動更新されますので、このまま、お使いください。

最新のファームウェアで利用中のイメージ図
セキュリティ機能搭載Wi-Fiルーター
一覧はこちら

IEEE802.1X認証スイッチングハブ

IEEE802.1X認証 とは?

有線/無線LANに接続する際に、ユーザや端末の認証を行うための規格のひとつ。
電子証明書やユーザー名・パスワードの組み合わせ等を用いて認証を行い、正規のユーザーだけに内部ネットワークへの
アクセスを許可することができます。

認証に成功した端末だけが通信できるため、不正な端末はネットワークに接続できません

認証で強力セキュリティ
認証により持ち込みパソコンを強力にシャットアウトし、営業部や経理部のネットワーク機器へのアクセスを制御する仕組みのイメージ図。PoEインジェクター、IEEE802.1X対応スイッチ、RADIUS認証サーバーが接続されている。※構成はあくまでイメージです。
メリット
  • 内部ネットワークのセキュリティ対策が可能になる
  • ユーザー/端末ごとに接続可否を制御できる
  • 有線/無線LANを統一した認証方式で管理可能
デメリット
  • 初期設定や運用管理がやや複雑
  • 対応機器に制限がある
IEEE802.1X認証スイッチングハブ
一覧はこちら

データの持ち出し・不正な接続を防ぎたい

物理的にポートを封鎖

パソコンやネットワーク機器のUSB・LAN・SDスロットなどのポートを物理的にふさぐことで、
不正な機器の接続やデータ持ち出しを未然に防ぐセキュリティ製品です。
物理的にポートを塞ぐ/ロックすることで、データの不正コピーや外部機器の接続、ネットワークへの無断接続などを防止します。

不正接続・情報漏えい・データ改ざんを予防するポートガード
解除キーで取り外し可能

本体キャップにある解除キーを
使用することで取り付けたストッパーの
取り外しが可能です

ポートガードのストッパーを取り外している画像
不正接続や情報漏えいを予防

パソコンのUSB Type-Aポートを
ふさぐことで不正な接続を防止し
情報漏えいを予防します

Type-Aポートを塞いでデータを保護
ポートガード各種ラインナップ

万が一の場合のバックアップ・電源の保護を行いたい

NAS

ウイルス感染やランサムウェア攻撃で、重要なデータが消えたら…?
そんな“最悪の事態”に備えるには、定期的なバックアップが不可欠です。
NASのバックアップ機能を利用して、”もしも”に強い環境を作りましょう!

NAS(ネットワーク接続ストレージ)とは

NAS(ネットワーク接続ストレージ)は、ネットワーク(LAN)に直接接続して使用する外付けハードディスクのことで、複数のパソコンやスマホから同時にデータを共有・保存できるのが最大の特徴です。
自分専用のクラウドストレージのような感覚で、外出先からのアクセスやデータの 自動バックアップ、複数ディスクによる保護(RAID)が可能です。
24時間稼働させることが多いため、停電によるデータ破損を防ぐために、 UPS(無停電電源装置)との連携が非常に重要となります。

もっと詳しく知る

外部サイトに遷移します。

NASの構成イメージ画像
NASの主な機能
強固なデータ暗号化と
バックアップ
暗号化されたファイルとバックアップを取っているイメージイラスト
スナップショット機能による
ランサムウェア対策※
スナップショット機能を使用しているイメージイラスト
詳細なアクセス権限管理と
ログ監視※
パソコンと虫眼鏡で監視を表しているイメージイラスト

一部モデルで搭載

スナップショット機能とは?

NASにおける「スナップショット」とは「ある時点でのファイルやディレクトリーなどの状態を抜き出したもの」です。
NAS上のファイルやフォルダの状態を、設定したスケジュールに合わせて定期的に保存しておく機能になります。
ランサムウェア対策として、データが暗号化された際に感染直前(数秒〜数分前)の正常な状態へ、
高速かつ簡単(数十秒〜数分)に復元できるため、ダウンタイムを最小限に抑え業務を迅速に再開できるメリットがあります。

NASの構成イメージ画像
こんなシーンで役立ちます
  • ランサムウェアでファイルが暗号化された…
  • 共有フォルダからファイルが消えている!
  • 誤って重要なファイルを削除または上書き保存してしまった
  • 停電やシステム障害でデータが破損!

NASのバックアップから、データやシステムを以前の正常な状態へ瞬時に戻すことができます。

UPS

もしも地震や台風で停電が起こったら…?
サーバーが強制終了し、ファイアウォールやセキュリティソフトが停止してしまうかもしれません。
監視カメラが停まり、不審者の侵入を見逃してしまう危険もあります。
そんな"もしも”に備えて、UPSを導入し、停電時でもセキュリティ維持できる環境を整えましょう!

事故や災害が発生してパソコンが使えなくなってしまうイメージイラスト
UPS(無停電電源装置)とは

UPSは、突然の停電や電圧の変動があっても、接続された機器に一時的に電力を供給し続ける装置です。
停電の際もUPSがあれば監視カメラやセキュリティシステムが止まらずに動き続けます。
これにより、重要なデータの消失や防犯機器の停止といったトラブルを防ぐことができます!

UPSの平常時と停電時の挙動を比較しているイメージイラスト
UPSの主な機能
停電時の稼働継続と
データの保護
システムの正常な
シャットダウンの確保
電源トラブル
(電圧変動・ノイズ)の解消

電力障害は、未保存データの消失やセキュリティシステムの停止を引き起こすだけでなく、精密機器の物理的損傷を招く
恐れもあります。これらは業務の中断や生産性の著しい低下に直結し、復旧には多大な時間とコストを要します。
UPSを導入することで、これらのリスクからシステムを保護し、ビジネスの継続性を確保することが可能です。

使用シーン別のおすすめUPS
防犯監視システム(ネットワークカメラ・録画機)
用途
停電を狙った侵入や犯罪を防ぐため、監視映像の録画を継続します。また、電源復旧時の突入電流による録画機
(NVR/DVR)の基板故障を防ぎ、証拠映像が消失するリスクを回避します。
おすすめ
ラインインタラクティブ方式(長寿命バッテリー搭載)
選定ポイント
カメラ台数に応じた消費電力を計算し、30分〜1時間以上のバックアップが可能な大容量モデル。
オムロン(BN-Sシリーズ)のような、長寿命リチウムイオン電池を採用しメンテナンス頻度を下げられるもの。
入退室管理システム(電子錠・顔認証・ICカードリーダー)
用途
停電による電子錠の開放(セキュリティ無効化)や閉鎖(閉じ込め)を防止します。認証サーバーのダウンを防ぎ、
非常時でも許可された従業員のみが安全に出入りできる環境を維持します。
おすすめ
常時インバータ給電方式(小容量モデル)
選定ポイント
瞬断による「認証エラー」を防ぐため、切り替え時間ゼロの高信頼性モデル。
山洋電気(SANUPS E11B)、APC(Smart-UPS SRTシリーズ)など、壁掛けや狭所設置に対応し、制御盤内に組み込めるもの
ネットワーク中継拠点(ファイアウォール・UTM)
用途
停電によるセキュリティゲートウェイ(UTM)の再起動を防ぎます。UTMが停止すると、復旧までの間に無防備な
状態でネット接続されたり、VPN切断により遠隔地からの拠点監視ができなくなったりする隙をなくします。
おすすめ
山洋電気(SANUPS E11B)、APC(Smart-UPS SRTシリーズ)など、壁掛けや狭所設置に対応し、制御盤内に組み込めるもの
選定ポイント
APC(Smart-UPSシリーズ)など、ネットワーク経由でUPS自体の死活監視ができるもの。
UTMやスイッチと並べて設置しやすい、ラックマウント対応または縦置き可能なスリムタイプ。

セキュリティにおけるUPSは、監視の継続、物理的な出入管理の維持、
そしてネットワーク防御の穴を塞ぐという、企業の防衛ラインを守る「最後の砦」となります。

UPS(無停電電源装置)
一覧はこちら

急上昇キーワード

商品リクエスト

お探しの商品のお取り扱いがなく、申し訳ございません。
今後の商品選定の参考にさせていただきますので、以下へご希望商品のリクエストをご入力ください。

メーカー名 必須
商品名 必須
メーカー型番 必須
JANコード 任意
コメント 任意

リクエストいただいた商品のお取り扱いをお約束するものではなく、アスクルから個別の回答はしておりません。予めご了承ください。
また、お客様の個人情報は入力されないようお願いいたします。

リクエストありがとうございました

Thanks!!

    初めての方へ

    法人は初回1,000円(税込)以上で配送料当社負担。※一部の商品・パプリの商品を除く ※2026年5月19日18時までの登録が対象 ※2026年6月12日18時までのご注文が対象 最短でご注文当日お届け! お支払いはまとめて月1回 カード払いもOK! 100円につき、1ポイント貯まる
    新規登録

    初めての方へ