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更新日:2026年4月13日

暑さ指数(WBGT)とは?職場の熱中症リスクを減らすための基準・計測方法

デジタル温湿度計
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職場での熱中症対策では、単に気温の高さを見るだけでは十分とはいえません。湿度や直射日光、照り返しといった環境条件が重なることで、実際の身体への負荷は大きく変わります。そこで活用されている指標が、暑さ指数(WBGT)です。

本記事では、WBGTの基本的な考え方や測定方法、職場での活用方法を紹介します。その上で、現場の熱中症対策にどのように結び付けていくべきかを見ていきましょう。

暑さ指数(WBGT)の概要と基本的な考え方

襟元を広げる男性

熱中症対策を考える上で、近年多くの職場で活用されているのが「暑さ指数(WBGT)」です。WBGTは、単なる気温とは異なり、作業環境における暑さの影響を総合的に捉えるための指標として位置付けられています。まずは、WBGTがどのような考え方にもとづく指標なのか、その概要と基本的なポイントを見ていきましょう。

WBGT(暑さ指数)とは

WBGT(Wet Bulb Globe Temperature:湿球黒球温度)は、気温だけでなく、湿度や日射・照り返しといった輻射熱の影響を含めて評価する暑さの指標です。この数値をあらわしたものはWBGT値になります。

一般的な気温が空気の温度のみを示すのに対し、WBGTは人体が感じる暑さや、体内に熱がこもりやすい状況をより実態に近い形で把握できる点が特徴です。

この指標は、屋外・屋内それぞれの環境条件に応じた算出方法が定められており、炎天下での作業や空調の効きにくい屋内作業など、職場環境ごとの熱中症リスク評価に活用されています。

WBGTは「何度を超えたら危険」と断定する指標ではなく、作業内容や環境条件を踏まえて対策を判断するための基準として用いられています。

WBGT値が企業の安全管理で重視される理由

企業や事業所の安全管理においてWBGT値が重視されるのは、職場での熱中症による労働災害が増加傾向にあるためです。特に夏季の屋外作業や、高温多湿になりやすい屋内環境では、作業内容や時間帯によって熱中症リスクが大きく変化します。

WBGT値を把握しないまま作業を継続した結果、熱中症が発生し、労災として認定されるケースも少なくありません。このような場合、企業は安全配慮義務の観点から責任を問われる可能性があり、状況によっては行政指導の対象となることもあります。そのため、WBGT値を用いた客観的なリスク管理は、従業員の健康を守るだけでなく、企業リスクを低減する上でも重要です。

厚生労働省や環境省は、熱中症対策としてWBGT値の活用を推奨しており、作業の中止判断や休憩の確保、作業計画の見直しなどを行う際の判断材料として位置付けています。WBGTは「数値を測ること」自体が目的ではなく、現場の行動やルールに反映させてこそ効果を発揮する指標といえるでしょう。

<参照>
厚生労働省「職場のあんぜんサイト 暑さ指数(WBGT値)
環境省「熱中症予防情報サイト 暑さ指数について

WBGT値の基準と危険度の目安

屋外の電光掲示板

WBGT値は、熱中症リスクを客観的に把握するための共通指標として、日常生活から職場まで幅広く活用されています。

ただし、WBGTの使われ方には注意が必要です。一般向けには日本生気象学会や環境省が危険度区分と行動の目安を示していますが、職場での作業管理にそのまま当てはまりません。職場では、厚生労働省が示すWBGT基準値を用い、作業内容や作業者の状態を踏まえて判断することが基本になります。

WBGT値の危険度区分と行動の目安

環境省の熱中症予防情報サイトでは、WBGT値に応じて「ほぼ安全」「注意」「警戒」「厳重警戒」「危険」といった区分が示され、それぞれに行動の目安が示されています。

この区分は、日常生活や運動といった一般的な行動を想定した目安として位置付けられており、暑さへの注意喚起や行動の抑制を促す役割を担っています。

【日常生活に関する指針】

WBGT熱中症のリスクにつながる生活活動の目安注意事項
31以上(危険)全ての生活活動で起こる危険性がある
  • 高齢者は安静時でもリスクが高い
  • 外出はできるだけ避ける
28~31(厳重警戒)
  • 外出時は炎天下を避ける
  • 室内温度の上昇に注意
25~28(警戒)中等度以上の生活活動で起こる危険性がある
  • 運動・強度の高い作業を行った場合は十分に休息をとる
25未満(注意)強い生活活動で起こる危険性がある
  • 一般的にリスクは低い
  • 激しい運動や労働時は注意

これらの危険度区分は、WBGTの数値が高くなるほど、身体への負担や熱中症のリスクが高まることを示しています。特に高齢者や体調に不安がある場合には、比較的低いWBGT値でも注意が必要とされています。

一方で、ここに示されている行動の目安は、あくまで一般向けの考え方です。作業を伴う職場では、次に示す厚生労働省の基準をもとに判断する必要があります。

職場で活用するWBGT基準値

職場での熱中症対策では、作業場所でWBGT値を測定し、その数値を作業内容や作業条件を考慮した基準値と比較した上で対策を検討します。その判断の基準として、厚生労働省が示しているのがWBGT基準値です。

WBGT基準値は、作業による身体への負荷(身体作業強度)や、暑熱環境への順化の有無によって異なります。同じWBGT値であっても、重い作業ほど、より低い段階で作業内容の見直しや休憩の確保が必要になる点が特徴です。

以下は、作業強度ごとに示されているWBGT基準値の目安です。作業内容や作業者の状況に応じて、どの水準で対策が必要になるかを確認する際の参考になります。

区分作業内容の例WBGT基準値(℃)
熱に慣れている人熱に慣れていない人
0安静3332
1
  • 軽い手作業
  • 手や腕を使う作業
  • 腕と足を使う作業
  • 歩き(速さ3.5km/h程度)
3029
2
  • 軽度な頭と腕を使う作業
  • 草むしりや漆喰塗りなどの作業
  • 歩き(速さ3.5~5.5km/h程度)
2826
3
  • 草刈り
  • 重い荷物を運ぶ
  • コンクリートブロックを積む
  • 歩き(速さ5.5~7.5km/h程度)
  • 気流を感じる:26
  • 気流を感じない:25
  • 気流を感じる:23
  • 気流を感じない:22
4
  • とても速く激しい活動
  • 階段を登る、走る
  • おのを振るう
  • 気流を感じる:25
  • 気流を感じない:23
  • 気流を感じる:20
  • 気流を感じない:18

作業を継続できるかどうかを判断する際には、測定したWBGT値を比較しましょう。基準値を超える場合には、作業時間の短縮や休憩の追加、作業内容の見直しなどを検討します。

また、作業内容だけでなく、着用している衣類の種類によっても身体にこもる熱の量は変わります。そのため、厚生労働省の資料では、衣類の種類に応じて、測定したWBGT値に補正を加えた上で評価する考え方が示されています。

以下は、代表的な衣類とWBGT補正値の目安です。

衣料の例WBGT補正値
作業服(長袖シャツ+ズボン)0
布(織物)製つなぎ服0
二層の布(織物)製服3
SMSポリプロピレン製つなぎ服0.5
ポリオレフィン布製つなぎ服1
限定用途の蒸気不浸透性つなぎ服11

防護性が高く通気性の低い衣類ほど体内に熱がこもりやすく、WBGT値に補正を加えた上で判断する必要があります。作業強度別の基準値と併せて衣服条件を考慮することで、実際の身体負荷に即した判断がしやすくなります。

作業中止判断の考え方

作業を中止すべきかどうかは、WBGT値の高さだけで決まるものではありません。基本となるのは、測定したWBGT値(衣類補正後)が基準値を超えているか、または超えるおそれがあるかという点です。

基準値を上回る場合には、送風や冷房によるWBGTの低減、作業時間の短縮、身体作業強度の低い作業への切り替えなど、段階的な対策を検討します。それでも十分な対策が難しい場合には、作業の中止や延期を判断する必要があるでしょう。

WBGTは「暑く感じるかどうか」を測る指標ではありません。作業内容、暑さへの慣れ、衣類条件といった要素をあわせて確認し、基準値と照らし合わせて判断することで、現場で迷いにくい熱中症対策につながります。

<参照>
厚生労働省「職場における熱中症予防対策
環境省「熱中症予防情報サイト 暑さ指数について

職場におけるWBGT値の測定方法

木々の隙間から差し込む太陽光

職場でWBGTを活用した熱中症対策を行うには、作業環境のWBGT値を適切に測定することが前提になります。WBGTは気温だけでなく、湿度や日射・輻射熱の影響も含めて評価する指標であるため、一般的な温湿度計では正確に把握できません。

ここでは、職場でWBGT値を測定する際の基本的な方法と、押さえておきたいポイントを解説します。

WBGT値の測定方法と測定ポイント

WBGT値の測定には、黒球温度・湿球温度・乾球温度を同時に測定できる専用のWBGT測定器を使用することが基本です。これにより、人体に影響を与える熱環境を総合的に把握できます。

測定を行う際は、実際の作業環境を適切に反映できる条件で行うことが重要です。特に次の点を意識すると、WBGT値を基準値と比較する際の判断の精度が高まります。

  • 測定位置:床面から0.5〜1.5m程度
  • 屋外作業時:日陰に測定器を設置
  • 屋内作業時:熱源に最も近い位置に測定器を設置
  • 自然湿球温度計は自然気流内で測定する
  • 黒球温度の測定は15分以上放置した後に行う

なお、環境省は4月下旬ごろ~10月下旬ごろまで、WBGTの予測値と現在の暑さ指数の推計値(実況推定値)を提供しています。WBGT予測値は過去の気象データや予報をもとに算出された参考指標です。

広域的な傾向を把握する目的には有効ですが、実際の作業現場や生活環境では、日射条件や地面の照り返し、風通しなどによってWBGT値が大きく変動します。そのため、予測値はあくまで目安として捉え、現場ではWBGT測定器による実測値を併用することが望ましいでしょう。

WBGT値の計算方法

WBGT値は、湿球温度(湿度・汗の蒸発の影響)、黒球温度(日射・輻射熱の影響)、乾球温度(気温)を一定の比率で合成して算出されます。また、屋外か、屋内(日陰)かによって計算式は異なります。

それぞれの計算式は、以下の通りです。

  • 屋外(日射あり)の場合:WBGT = 0.7×自然湿球温度 + 0.2×黒球温度 + 0.1×乾球温度
  • 屋内(日射なし)の場合:WBGT = 0.7×自然湿球温度 + 0.3×黒球温度

実務上は、WBGT測定器がこれらの要素を測定し、内部で自動的に算出するため、職場で手計算する場面は多くありません。ただし、WBGTがどの要素で構成されているかを把握しておくことで、作業場所や時間帯による数値差の理由を説明しやすくなり、測定結果の妥当性確認にも役立ちます。

WBGT値を活用した現場の熱中症対策

額に手を当てる作業着の男性

WBGTを活用した熱中症対策では、「暑いから注意する」といった感覚的な対応ではなく、測定したWBGT値をもとに、作業管理や休憩、水分補給などを組み立てることが重要です。WBGTは、現場の状況を客観的に把握するための指標であり、これを軸に対策を考慮することで、判断のばらつきを抑えやすくなります。

ここでは、WBGT値を現場で実際に活かすための考え方と対策のポイントを解説します。

作業管理・休憩・水分補給ルールの整備

現場での熱中症対策は、作業内容や作業強度に応じて管理することが基本です。作業場所でWBGTを測定し、その値が基準値を超える、または超えるおそれがある場合には、作業時間の短縮や身体作業強度の低い作業への切り替えなど、作業管理の見直しが求められます。

休憩についても、単に「適宜休む」のではなく、WBGT値や作業負荷に応じて休憩の頻度や時間をあらかじめ決めておくことが有効です。特に暑熱環境下では、短時間でもこまめに休憩を挟むことで、体温上昇や脱水の進行を抑えやすくなります。

水分補給に関しては、のどの渇きを感じてからではなく、一定の間隔で摂取するルールを設けることが重要です。発汗量が多い環境では水分だけでなく塩分を含む飲料を取り入れるなど、補給内容にも配慮が必要になります。これらを現場ごとのルールとして明文化し、誰が見ても判断できる形にしておくことが、対策の実効性を高めます。

教育・周知・管理体制の構築

WBGTを活用した対策を定着させるには、設備やルールを整えるだけでなく、教育や周知、管理体制の構築が欠かせません。WBGTの数値が何を意味するのか、基準値を超えるとどのようなリスクが高まるのかを、作業者と管理者の双方が理解しておく必要があります。

また、熱中症は体調や暑さへの慣れによってリスクが大きく変わります。体調不良を申告しやすい雰囲気づくりや、管理者が作業者の様子を定期的に確認する体制を整えることで、異変に早く気づきやすくなります。

WBGT測定や作業中止の判断を個人任せにせず、管理者が数値とルールをもとに判断する仕組みを整えておくことが、重篤な事故を防ぐ上で重要です。教育・周知・管理を一体として運用することで、対策が形だけで終わるのを防げます。

業種別の注意点

熱中症対策は、業種や作業環境によって重点が異なります。たとえば屋外作業が多い建設業や警備業では、直射日光や輻射熱の影響を受けやすく、WBGT値が急激に上昇するケースがあります。そのため、作業時間帯の調整や日陰の確保、移動式の送風設備などを組み合わせた対策が有効です。

製造業や倉庫業のように屋内作業が中心でも、空調の効きにくい場所や熱源の近くではWBGTが高くなりやすくなります。局所的にWBGTを測定し、作業場所ごとに対策を考える視点が重要です。

介護やサービス業など、人への対応が中心となる業種では、作業を中断しにくい場面も少なくありません。そのため、無理を前提とせず、交代制の導入や休憩の取り方を工夫するなど、業務設計の段階から熱中症対策を組み込むことが求められます。業種ごとの特性を踏まえ、WBGTを共通の判断軸として活用することが重要です。

WBGT管理に必要な測定機器・備品の整備

コップに入った水とペットボトル

WBGTを職場の熱中症対策に活かすためには、数値の把握だけでなく、継続的に測定・管理できる環境を整えることが欠かせません。そのためには、用途や作業環境に合った測定機器の導入に加え、現場で実際に役立つ暑さ対策備品を適切に揃えることが重要です。

ここでは、WBGT管理を実務として定着させるために押さえておきたい、測定機器や備品整備のポイントを解説します。

WBGT測定器の選び方

WBGT測定器を選ぶ際は、まず黒球付きかどうかを確認することが重要です。WBGT値は気温・湿度・輻射熱を総合して算出されるため、黒球のない機器では日射の影響を正しく反映できず、熱中症リスクを過小評価するおそれがあります。

あわせて、JIS規格に適合しているかもチェックしておきたいポイントです。規格適合品は測定精度や信頼性が一定水準に保たれています。

その上で、設置型か携帯型か、記録・データ管理が必要かなど、使用する現場や管理方法に合った機能を備えているかを基準に選ぶと、実用性の高いWBGT測定が行いやすくなります。

また、測定機器は、定期的な点検や適切な管理も必要です。正確な測定値を維持するためにも、使用方法や保管方法を現場で共有しておくことが、WBGT管理を形骸化させないポイントといえるでしょう。

熱中症計を探す

現場で役立つ暑さ対策と備品

WBGT管理とあわせて、現場環境そのものを改善する備品の活用も重要です。近年では、体への負担を軽減するさまざまな暑さ対策用品が登場しており、作業内容に応じて取り入れることでリスクの低減が期待できます。

ファン付き作業着や冷却タオルなどの冷却用品は、体表面の温度上昇を抑え、作業中の負担を軽減する効果があります。特に、長時間の屋外作業や空調の効きにくい環境では、有効な選択肢の一つといえるでしょう。

加えて、水分・塩分補給をサポートする備品も、現場では欠かせません。発汗量が多い環境では、体内の水分だけでなく塩分も失われやすく、補給が不十分な状態が続くと体調不良につながるおそれがあります。そのため、塩飴や塩タブレットなどを常備し、休憩時や作業の合間に無理なく補給できる環境を整えておくことが重要です。

また、休憩環境の整備も欠かせません。日陰を確保できるテントや送風機、スポットクーラーなどを積極的に活用しましょう。WBGT値が高くなりやすい現場ほど「休める環境」をあらかじめ用意しておくことで、重症化の防止につながります。

いずれの備品についても、単に導入するだけでなく、使用ルールや注意点を周知し、運用として定着させることが重要です。WBGTの数値管理とあわせて、設備・備品の活用を組み合わせることで、より実効性の高い暑さ対策が実現します。

まとめ

暑さ指数(WBGT)は、気温だけでは把握しきれない熱中症リスクを評価するための指標です。職場でWBGTを活用することで、作業環境の変化を客観的に捉え、休憩や作業内容の見直しといった適切な判断につなげることができます。重要なのは、数値を確認するだけで終わらせず、現場の行動やルールに反映させることです。

測定機器の整備や暑さ対策備品の活用、従業員への周知・教育を組み合わせることで、WBGTは実効性のある熱中症対策として機能します。日常的な安全管理の一環として、継続的に取り組んでいくことが大切といえるでしょう。

<参考>
熱中症対策が義務化へ|労働安全衛生規則の改正ポイントと企業の実務対策
暑さ対策の基本|水分補給だけではない熱中症の対策方法
ファン付き作業着の正しい選び方を解説!注意点や寿命、お手入れ方法も紹介

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