全社的にIT化を推進しているのは4割以上
今後導入したいツールの上位は、「会計・経理の効率化」と「契約書の電子化」
職場のIT環境(IT化の推進)に関する調査を実施
アスクル株式会社では、2022年7月に、アスクル(https://www.askul.co.jp/)のご登録者で、職場のIT環境を把握されている方を対象に、その実態についての調査を実施しました
※尚、調査結果については、2022年7月時点でのものになり、その後の社会情勢等によって変わっている可能性があります。
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お勤め先のIT環境(IT化の推進) ]
Q.あなたのお勤め先のIT環境として当てはまるものを1つお選びください。

全社的にIT化を推進しているのは4割以上
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導入済、または導入に取り組んでいるITツール ]
Q.すでに導入している・取り組んでいるITツールを全てお選びください。
※ITツールとは業務効率化のために、新たに導入される「ソフトウェア製品」や「クラウドサービス」のことを示します。

最も導入、または取り組みが多いITツールは、「セキュリティ対策強化」で7割以上
続いて、「営業活動・会議のオンライン化」で約6割以上
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IT化を推進できていない理由 ]
Q.IT化を推進できていない理由として当てはまるものを全てお選びください。

推進できていない理由は、「人材不足」、「費用対効果」、「予算不足」の3項目が上位
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導入したい、または不足を感じているITツール ]
Q.あなたのお勤め先で今後導入したいと思っている、もしくは、現在不足していると感じるITツールはありますか?
当てはまるものを全てお選びください。

今後導入したいツールは、「会計・経理の効率化」が30%、続いて「契約書の電子化」が28%
<調査概要>
調査方法 :インターネット調査
調査対象 :アスクル会員登録者(職場のIT環境を把握している人)
有効回答数:3,186名
調査時期 :2022年7月22日~2022年7月29日
本調査に掲載の写真、記事、デザイン等の転載、複製、転用を禁じます。
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